イビサクリーム 顔

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イビサクリームは顔にも使用することができるのか?

イビサクリームの顔

イビサクリームはデリケートゾーン用のクリームなのですが、顔に使うと危険なのでしょうか?イビサクリームを顔にも使いたいと思っている方のためにお調べしました。イビサクリームを顔にも試したいと思っている方はご参考にしてください。

 

イビサクリームが使用できる場所はどこ?

イビサクリームが使用できる場所は、ビキニライン、Oライン、IラインのVIO周り、ワキの黒ずみ、性器周辺、乳首の黒ずみ、顔のしみ、顔のくすみ、ひざのくるぶしの黒ずみなどに使用することができます。

 

デリケートゾーン以外にも顔のしみや膝のくるぶしなどにも効果が期待できます。

イビサクリームは顔に塗っても大丈夫?

イビサクリームは顔に塗っても大丈夫なのでしょうか?

 

イビサクリームというのは基本的にデリケートゾーンの黒ずみを消すためのクリームです。しかし、イビサクリームは全身に使うことが出来るので、身体に塗っても顔に塗っても大丈夫です。

 

デリケートゾーンはもちろん、顔やお尻、胸やワキの黒ずみを無くすのにとても有効です。イビサクリームは顔に塗るとしみや黒ずみを消すことができます。

 

シミや黒ずみが消えるのはトラネキサム酸が入っているからです。トラネキサム酸は強い美白効果があって、炎症を抑えてくれます。厚生労働省が認可している安全な成分なので、安心して使うことができます。くすみも取れて、肌の色がワントーン明るくなるでしょう。

 

ホワイトニング化粧品を使うよりもそれ以上の効果を実感することができます。より肌が白くなりますので、美白を目指したいという方は是非顔にも使ってみましょう。

イビサクリームは顔に塗るとどんな効果があるの?

イビサクリームは顔に塗るとどんな効果があるのでしょうか?

 

イビサクリームを顔に塗るとシミを解消することができます。シミはメラニン色素であり、これが過剰に分泌されると肌がだんだん色素沈着してしまいます。そして、肌が黒く見えるようになります。

 

これを解消するにはイビサクリームのトラネキサム酸が有効です。老人性や加齢によるシミも解消することができます。

 

シミやアトピーに有効なのはトラネキサム酸以外にもローズ水やカモミラエキスなどが含まれているためです。顔に塗る場合には、黒ずみよりもシミ消しとして有効活用することができます。

 

グリチルレチン酸が入っていて、肌の炎症をなくしてくれます。この成分は市販のクリームには入っていません。イビサクリームにしか入っていない成分でシミ消しにもとても有効な成分です。

 

天然の成分しか含まれていないので、顔に使用しても問題ありません。シミやくすみが悪化することはありませんので安心して使ってください。

 

トラネキサム酸は色素沈着を防いでくれるのはもちろん、そばかすもできにくくしてくれます。抗プラスミン作用がありますので強い肌になることができます。抗アレルギー作用もあるので、ニキビ痕にも効果を発揮します。

 

集中ケアコースであれば、3か月使用しても定価の30%OFFで購入することができるので、お得に美白をすることができます。顔の保護をしながらきちんと美白することができるので、頑張ってケアを行いましょう。

 

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